理想と現実

面接と試験はまだですが、課長さんと面談したところなんとなくいい感触で。もしかしたら就職できるかもしれないなぁという感じです。
そこで思ったのが、「このまま就職出来たとして、10月のライブは無理だしそれどころじゃないな」ということです。
わたしは今後のために働くのだし、大好きなバンドは生きがいでせっかくの復活ライブなのだけど、今はお仕事の方が絶対的優先事項だなと考え始めました。
どうにかしてでもライブに行ってやる!と強い思いは抱えてたけど実際そううまく事はすすみません。
来月から働けたとしても有給は間に合わないし、間に合ったとしても3日間の休みなんてもらえるはずもない。しかも週末3日間。
前にお付き合いしてる人に理想ばかりと言われてイライラしたけど、こういうところだったんだなと改めて思いました。
人間が生きていく中で必要なこと。働いてお金を稼いで生活していく。そしてその中で時間を作って遊ぶ。
それが出来ないうちに色々とやりたいことだけを考えていても駄目ですね。

Posted in 日記 | 理想と現実 はコメントを受け付けていません。

妻がきらい

さっき、俺がRにお金を借りようとしたときにいい加減にしなさいと妻に叱られた。
それから背中を踏んでもらえたが、罰として、俺の体をかかない。
確かに俺が悪いとは思うが、そこまで俺に対して意地悪を言うのはあんまりだと思う。
俺は、妻が何かのミスをしたときでも、むしろそういう思いをしたときこそ、優しく接していくものだが。
それでもあんまり頭に来たから、近所のスーパーで柿を10買ってきた。
そして家に帰ったらかぜをひいたといって、寝込んでいる。
どこまでも脆弱なやつ。
本当に頭にくる。
でも、柿を食わせないと、風邪薬が飲めないので、無理やり柿を食わせた。
本当に手のかかる。
それでいて、感謝の気持ちがない。
俺はこんなやつと一緒にいて、かなり不運だ。
ところで、Rには彼氏ができたのだが、かなり仲良しらしい。
俺は本当に彼らがうらやましいし、応援したい気持ちで一杯だ。
Rが謙虚な態度に出るといいんだが。
それにしても、妻は馬鹿だ。

収入証明不要

Posted in 日記 | 妻がきらい はコメントを受け付けていません。

パソコン操作

今日、新しいPCを使えるようにするため、買った相手先のジャパネットタカタの人とえんえん1時間も話していた。
しかし、1時間もかけたのに、全然問題が解決しなくて、本当に脱力してしまった。
でもまあ、無料でやり方を説明してくれるのは、ありがたい。
ただし、次の過程は、1週間くらいあとにしたいと思っている。
とにかく、集中するとつかれてしまうのだ。
タカタ以外の、安いPCではこういうサービスは受けられないと思うので、月々2200円の15回払いとけっこう高いが、買ってよかったとおもう。
きっと使い方をマスターしたら今使っているPCよりもはるかに能率がよく、利便性も高いと思うので、きちんと覚えつぃ。
幸いにして、俺は外では働いていないので、時間はなんとか毎日作れる。
ところで、最近ねむりすぎる
こんなに寝すぎるのは、絶対薬のせいなので、明日から薬を1錠減らしてみる。
前に飲んでいたトリプタノールという薬だが、半分の1錠減らす。

Posted in 日記 | パソコン操作 はコメントを受け付けていません。

新聞赤旗

共産党の機関紙である赤旗を3ヶ月分滞納したせいで、14400円もはらわなければならなくなった。
どうせ読まないからと思って、いったんは購読をストップしてもらうように支部の女性部長であるFさんに電話したのだが、Fさんはうちが貧乏なのを知っているので、別に何にも言わずに、うん、いいよと返事をしてくれた。
しかし、俺は将来、というか1年か、2年かかるか分からないが、行政書士になることを、目指しているので、そのためのリハビリとして赤旗購入をすることを決めて妻にいった。
そして、またFさんに電話したら、また、うん、わかったとj返事をしてくれた。
ところで、こないだ通路のところに、俺がこのアパートに引越ししてきたときからずっと置いてあったダンボール箱の中身を見てみたら、猫砂だった。
でもおからだったので、おからはコバエがたかるので、捨てることにした。
その前に一応念のためにFさんに電話をして、猫砂いりませんか?と聞いたら、うちはいらないよ言っていた。

Posted in 日記 | 新聞赤旗 はコメントを受け付けていません。

義姉が嫌い

俺はひどい便秘もちだ。
ほっとくと4日、5日くらい出ないときがある。
下剤も飲んでいるのだが、全然効かない。
そこで、センナ茶を飲んでいる。
昔から「繊維を飲むならセンナ茶」といわれるくらいだから、ものすごい効果だ。
前の晩にセンナ茶を飲んで次の日には大量に出る。
これは効くからいいなあと言っていたら、義姉がまた口を出してきた。
ひこにゃんは、薬とかお茶に頼りすぎだよ、もっと繊維質のものを食べないとだめだとかいう。
別に一生センナ茶を飲んでもかまわないし、薬だって、精神科の薬とか、一生飲んでもかまわない。
そういう気持ちを壊す勢いで義姉が話すから俺はどんどん萎縮してしまう。
その義姉がこないだ俺と喧嘩したときに妻へメールが来たのだが、ひこにゃんと話すときにはひこにゃんが傷つきやすいからなにをいうにもびくびくしてしまうと書いてあった。
どこがびくびくじゃと思った。
それに、俺の地雷を踏むのは義姉だけである。
俺は義姉が大嫌いだ。

>

Posted in 日記 | 義姉が嫌い はコメントを受け付けていません。

リニューアルオープン

大温室は昨年リニューアルオープンしていたらしい。
以前の「ザ・温室!」という雰囲気から一変、湾曲したガラス壁が美しいモダンな建物に変貌。
無類の温室好きな先輩は、大興奮で撮影大会。
無類の果物好きな私は、たわわに実るバナナ・パパイヤ・カカオを発見し大興奮。
人口の岩山から滝が流れ落ちる光景は、さながらディズニーパーク。
池に浮かぶ青い蓮の花にウットリし、今にもモスラが産まれ出そうな南国の果実にビビり、一時楽園気分を満喫した。

温室を出て、フランス式庭園へ向かうと何やら凄い人だかり。
薔薇が満開なのだ。
今を盛りと咲き乱れる薔薇の中に、激しい紫色の「ザ・プリンス」という品種を見つけ、2人で爆笑。
(1)プリンスファンの園芸家が「殿下に捧げる薔薇」として開発した
(2)毎日プリンスの曲を聴かせて育てたら、こんな色(濃紫)になった
(3)殿下とは無関係に命名
こんな説が飛び出したが、真相やいかに?
「『フレディ』もあるのか!?」と探したが、残念ながら見当たらなかった。
人名の付いた薔薇は多々あるが、個人的には「カトリーヌ・ドヌーヴ」と「マリア・カラス」がイメージにぴったりだと思う。
「ザ・プリンス」のハマり具合には負けるが…

Posted in 日記 | リニューアルオープン はコメントを受け付けていません。

居酒屋みなみ

半沢直樹、最終回観なきゃ。 居酒屋みなみやり過ぎたせいかなー。 周りの友達全員、恋人できたてであたしと遊んでくれません、春が来たとたん手のひら返して連絡不精。 長電話よくしてた子も最近してくんなくなった。 もう嫌だっ。ばかばかっ 居酒屋みなみとは、私の家で夜な夜な開催される宅飲み会のこと。みなみがCOOKPADで気になった料理を振る舞う。開催の度に参加者の近親者に恋人ができる事態が多発した為、春が訪れる宅飲み会としてごく一部で話題となった。但し参加者本人には春が訪れないという致命的欠陥がある。 まわりが春ラッシュの中、唯一、居酒屋みなみの常連のノンケ友達がひとり春が来ないままなので、その子とよく会います。 楽しい。 あと、最近陶芸始めました。 土触ると心落ち着くってほんとね。 ひんやりした土に黙々と向かってると無心になれた。 ただの土から黙々とむきあって、自分の心の赴くままに器を作っていく。 その過程で無心になれるんだろう。

Posted in 日記 | 居酒屋みなみ はコメントを受け付けていません。

春のバラフェスタえ

毎年恒例、神代植物公園「春のバラフェスタ」へ行って来た。
前日に引き続き、2日連続の薔薇祭りである。
陽気のせいか例年より開花が早いようで、追いかける人間は忙しい…

予報では「曇のち雨」とのことで、早めに入園→薔薇園→深大寺蕎麦でランチ→天気がもちそうなら再入園、という計画を立てる。
とは言え「私達、晴れ女だから大丈夫じゃない?」と友人と話していたら…当日はまさかの快晴!
むしろ気温はぐんぐん上昇し、真夏日となる。
そこで「プランB」に変更。
芝生広場にてピクニック→薔薇園→深大寺門前を散歩、のコースに切り替える。

植物公園の入口に着くと、既にチケット売り場は長蛇の列。
「バラフェスタ」大人気である。
園内に入ると早速、カルミヤの白い金平糖のような可愛らしい花や、淡いピンク色で優美な姿の睡蓮が目に映る。
「極楽浄土に来たみたい」と、友人。

ここが極楽浄土ならば、亡くなるのも悪くはないなと感じるくらいに、きれいだった。

Posted in 日記 | 春のバラフェスタえ はコメントを受け付けていません。

宝塚の真骨頂

ショー「Fantastic Energy!」のテーマは「躍動」。
幻想的かつエネルギッシュなダンシング・ショー、とのことだったが…
演出家:中村一徳氏は、私の期待を裏切らなかった。
まばゆいネオンカラーコスチューム!
これでもかと押し寄せる怒涛の群舞!

日本中の蛍光色の布を買い占めたに違いない満艦飾な衣装のメンバーが踊り狂う中、ドバァーン!と登場した主演の龍さん。
身に着けた銀の総スパンコールスーツに負けない強烈な存在感。
体内にミラーボールを内蔵してるんじゃないか…と思わせる輝きを放つ。
(ちなみにオープニングはグレちゃったヒヨコみたいなヘアスタイルで可愛い)
今公演の龍さんは歌う!歌う!ひたすら歌いまくる!
お芝居もミュージカル仕立ての為、一回の公演で何曲歌うんだ?という膨大な量をこなす。
一度耳にすると忘れられない独特の歌声を目一杯堪能。
心の底から宝塚のすばらしさを堪能する一瞬。
毎日通いたくなるのもうなづける。

Posted in 日記 | 宝塚の真骨頂 はコメントを受け付けていません。

宝塚版「ルパン」

宝塚版「ルパン」上演決定!
情報を得た瞬間♪ルパン・ザ・サード♪のコーラスと共に登場する、赤スーツ・黄ネクタイ姿の龍真咲さんが目に浮かんだ。
やばい…それは観た過ぎる!
龍さんが「不ー二子ちゃーん!」とか言っちゃうのか!?
次元は誰?五ェ門は誰?銭形警部は誰?
と、テンション高く待ち構えていたところに詳細発表。
三世ではなく、おじいちゃん(初代)の物語であった。

70年間封印されてきた「アルセーヌ・ルパン」シリーズの未発表作「ルパン、最後の恋」のミュージカル化。
父を亡くした貴族令嬢カーラを襲う怪事件。
陰ながら彼女を見守る元怪盗紳士ルパンと姿を見せない強敵との死闘、そして最後の恋…
確かに、こちらの方がより宝塚的ではある。
しかし観たかったなぁ…龍さんの神出鬼没なルパン三世っぷり。

ルパンといえば、五右衛門が好きな私だが、あのむっつりなすけべなところがなんともかわいい。
タチながら、五右衛門がそばにいたら、むらむらとするのではないかと思う。

Posted in 日記 | 宝塚版「ルパン」 はコメントを受け付けていません。